来双船note  ーきそうせんノートー

きそうせん 「薬草」に繋がるすべてのこと・ものを乗せた船。 (来双は造語です)

梅雨空のスタート

鹿児島の梅雨ってこんなに肌寒かったかしら?
それとも年々冷え性が悪化してるのか?

ちょっと肌寒い南国の梅雨空が続いています。

と、ここまで書き進め早朝に写真を撮り、この記事をアップしようと書き進めていたら
すっか夕方になってしまいました。朝9時ごろから急に日が差して一気に暑くなりました。

 

荷物の整理もしないといけないのですが、そんなことよりも畑に植えている植物の様子が気になってしまいます。
左はローマンカモミール。「植物の医者」と言われてそうです。近くに植えられてる植物は元気になるとか。よく聞くコンパニオンプランツですね。
右はミックスリーフというか、スーパーでは「ベビーリーフ」で売られています。

このベリーリーフ、ローマンカモミールのおかげなのかとても元気なんです。二日前に根元を少し残し、上の方だけ摘み収穫したのですが、あっと言う間にわさわさと茂ってるんです。液肥等、足していないのですが・・・。

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下の写真。ここはもともと、父が鶏や豚を飼っていたときの小屋の跡地です。放っておくと草ボウボウになるので何かを植えたい自分、放置してどんな草が生えてくるか観察をしたい!もう一人の自分。


いやいや、この立地に合う、「あれ」があるじゃないか・・・と無理難題を言ってくる更にもうひとりの自分登場。あれ、、植物ではなくて「養蜂」
あのかわいいかわいいみつばち達に囲まれる生活。
大変とは聞くが、やってみたい!

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まだ若木ですが、しっかりと実をつけてくれた。朝摘みのブルーベリーを食べるという生活。今まで私の東京生活にはなかった。

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