来双船note  ーきそうせんノートー

きそうせん 「薬草」に繋がるすべてのこと・ものを乗せた船。 (来双は造語です)

別の顔

平日は勤めに出ているので、自分の畑の見回りは週末か早朝のみ。
写真を撮る時間も同じくです。

短い時間にやってしまわないといけないので、すべてが瞬間

朝、植物たちの見回りはとても神秘的な光景が広がっています。
朝露がたくさんついていて朝日が横から差し込み、昼間の顔とまったく様子を見せてくれるから驚く。

すべての時間の姿を見れるわけではないので、はっと思ったらときは迷わず写真を撮っています。撮ることで自分のものにしたいのだと思います。

だからずっと写真を撮り続けるのかも。

 

スマホの写真
スティックタイプのブロッコリー

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